パーソナルスペースを確保できるおこもりチェア
2020年のパンデミック以降、働き方や生活のスタイルが大きく変わり、その中で家具の存在意義や求められる機能も変わってきているように感じます。
そのような背景から適度にクローズ感があり、こもれる家具の需要が特に高まっているのではないでしょうか。
今回はおこもりチェアをご紹介します。

BOB SOLO Blå Station 社(スウェーデン)
世界中で大ヒットしているBOBシリーズの一つで、2023年の新作です。
テーブルやハンガーフック、マグカップホルダー、ワイヤレス充電器など、様々なニーズに応えるべく、オプションも豊富にご用意しております。
キャスターつきで可動式なので使う場所やシーンを限定しません。





KOJA Blå Station 社(スウェーデン)
KOJAは2020年のパンデミックの10年以上前の2009年に発表されたチェアです。
そこに人がいるのは分かるけれど目線はさえぎられている、「ちょうど良い距離感」が生まれます。
今でこそコロナ渦を経てこのようなセミクローズなチェアが注目されていますが、昔からこのような需要はあったようです。






プレナム FRITZ HANSEN社(デンマーク)
モダンなワークスペースに最適です。
1シーター、2シーター、3シーターソファに、サイドテーブル、独立型のテーブルなどのオプションを揃えています。
共同作業や個人で集中したいとき、あるいはリラックスしたい時などどんなシーンにも馴染みます。



弊社ではBlå Stationやフリッツハンセンなどの北欧家具をご紹介しています。
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